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| 商 号 |
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協立金属工業株式会社 |
| 設 立 |
昭和36年 7月 8日 |
| 資 本 金 |
1,000万円 |
| 代表取締役 |
松村 洋一 |
| 所 在 地 |
神奈川県横浜市金沢区福浦2−8−23(本社・工場)
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事 業 内 容 |
1.精密ばね用ステンレス鋼線の製造
2.ピアノ線・硬鋼線の極細線製造
3.光部品用高精度線製造
4.各種合金線の真直加工 |
取 引 銀 行 |
横浜信用金庫 福浦支店
三菱東京UFJ銀行 横浜支店 |
主要取引先 |
鈴木金属工業株式会社、鈴木住電ステンレス株式会社、
平野鋼線株式会社、NTTアドバンステクノロジ株式会社 |
| 地球環境の変化を常に意識し、その為技術の高度化を図り、継続力、日々の積み重ねを重視する。 |
| 人材育成を経営の基礎と考え地域社会に寄与する体制を整備する。 |
| 高品質な製品と誠実なサービスを提供すると共に、社員との信頼を深め、誇りを持って社会に少しでも貢献できる企業になることを目指す。 |
代表取締役 松村洋一 |
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全体は Kyoritsu Metal の K をかたち取り、 |
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丸い形はまとまりを示す頭の部分・赤い色は情熱を表しています。 |
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三角は丸を支える手足の部分・青い色は海を、緑色は大地を表しています。 |
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会社沿革 |
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昭和36年 7月 (1961) |
資本金50万円にて横浜市保土ヶ谷区西谷町に協立金属工業株式会社設立。
金銀線による音響用接点の製造加工販売を目的として創業する。 |
昭和37年10月 (1962) |
旧精工舎グループ、現在のセイコー電子グループ・エスアイアイクォーツテクノ株式会社・セイコーエプソン株式会社より高級腕時計用クォーツ穴研磨材料としてピアノ線の伸線加工材を受注。取引開始。 |
昭和38年 7月 (1963) |
新日鉄グループ鈴木金属工業株式会社より湿式ばね用ステンレス鋼線の生産を受注。 |
昭和49年10月 (1974) |
資本金200万円に増資。 |
昭和53年11月 (1978) |
資本金500万円に増資。 |
昭和62年 6月 (1987) |
カルソニックカンセイ株式会社よりフレキシブルチューブ用のワイヤーワインダー加工を受注。 |
平成 4年 3月 (1992) |
本社工場を横浜市金沢区福浦に移転、操業を開始。 |
平成 7年 7月 (1995) |
資本金1,000万円に増資。 |
平成10年 3月 (1998) |
平成9年度横浜市優良受診企業表彰を受ける。 |
平成12年 2月 (2000) |
ステンレス鋼線の製造についてISO9002認証取得。 |
平成13年11月 (2001) |
環境活動プログラムEA21審査合格 |
平成15年 2月 (2003) |
ISO9001の第2回目更新と同時に2000年版への移行完了 |
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